もとのすけ日記
第2回電機連合兵庫地域協議会の議員団会議が地協三役並びに組織内議員出席のもと、7/12(日)~13(月)にかけ、ユニトピアささやまで開催しました。
議員提起事項は、①災害時のトイレトレーラーについて、太子町は災害用トイレトレーラーの配備はなし。(1台あたり約2,597万円で姫路は5台購入)②街路樹の維持管理について、太子町公式の 「道路関係」ページ に街路樹の管理についてのお問い合わせ窓口があり、主に 経済建設部まちづくり課(道路担当) が担当しています。
②電機連合地域政策の活用については、インターネットとつながるLANに業務端末を接続できるようにネットワークを再構築しています。さらにゼロトラストを推進し、庁舎内ネットワークとリモートワーク環境の両方で利便性と安全性の両立を目指しているなど説明し、情報共有しました。
③太子町長選挙は2026年10/27(火)告示、11/1(日)投開票の予定です。現職の沖汐守彦(おきしお もりひこ)氏が再選を目指して立候補することを伝えました。
今後も継続して兵庫地協並びに議員団「常盤姫路市議、家入赤穂市議、大西三田市議」と共に一致団結して、地域の課題解決に向け取り組んでいくことを確認しました。




